為替・日本株(REIT含む)のトレンド・期間を独自手法で自動判定。夜遅く帰宅後に分析結果をアップします。 飲んで帰って寝てしまったらご愛嬌。
 
ご注意
<免責事項>
◆分析内容・その元となるレートは、その正確性を一切保証いたしません。
◆分析結果の著作権は、サイト所有者に帰属します。
◆このブログの情報に基づいて被ったいかなる損害も一切の責任を負いません。

<方針/状況>
◆分析対象のリクエストは基本的に受けません。
◆アルゴリズムは企業秘密なので問い合わせには答えられません。
◆このアルゴリズムを応用したシステムトレードの開発やバックテストは、多忙なため未実施です。

<仕様>
◆トレンドと期間の判定は、既存テクニカルとは関係のない統計手法を応用
◆為替・株式ともに最大で直近2ヶ月分の日足データを基に計算・分析
◆株式の場合、グラフの一番右は翌日の延長レンジを表す
◆為替の場合、アップ時点での当日値を仮の当日データとして計算し
 グラフの一番右が翌日の延長レンジを表す
◆土曜か日曜に(旅行や休日出勤でなければ)金曜の終値を使って
 為替は再度計算します。
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今日は世界の株式市場がドンっと下げてますね。
アメリカ自動車業界の先行き懸念からのようですが
ここのところずっと上げてましたから、いったんの調整というところなんでしょう。

さて、では為替からです。
①USD JPY

ドル円は相変わらず...、円高だけどドル高!ってことで
あまり動きが大きくなっていませんね。

記事は折りたたみ式ですので
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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

クロス円は、おもいきりブレイクして落ちていきそうな展開ですね。
まぁ、どうせショートするならドルストレートのほうが良いかとは思いますけど。
ということで、引き続き通貨の強さです。

9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

う~ん。。。
円なんて、こうやって見ると
かなり強い(狭い)円安トレンドから、まだ抜け切ってないんですね。
普通に円安へ反発もあり得てコワイです。
まぁ、かなり狭いチャネル幅なので、ブレイクしやすいとは言えますが。

オセアニアも、NZDは頑張ってますが、AUDがへこたれました。
CADは、いちおう下げましたが底堅く
また上を試してブレイクする気が。

続いては、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

下落のスイングが始まったとも
たんなる上げの中での調整とも、どちらにもとれます。

最後は日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

こちらも、市場により微妙です。
とりあえず、眠いんで以上です。
Market Dancerでした。

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以前に、「トレンドチャネルの信頼性目安について」ということで
中期のトレンドの信頼性目安を計算してみました。
まぁ、トレンド変化前と変化後のそれぞれの日数比(対数)を用いただけの
計算だったんですが、よくよく考えて
◇比だけでなく、トレンドそのものがある程度長い方が信用できるよな
とか
◇長期トレンドとのチャネル幅によっても信頼性って変わるよな
なんて発想がありまして、算定方法を見直しました。
(この辺の計算は、別に統計とは関係ない単なる目安です)

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今後、UPする分析内容も
それを基に計算していきます。

あと、もう一点。
以前から考えていた、長期トレンドのチャネル幅の推移を
グラフ化して、トレード戦略に活かせないかな、などと検討してます。
こちらは、データ取得と算定の関係もあって
今後のUPには反映する予定はありません。
ワタクシ個人で、時系列データを分析するのに利用します。

で、上記2点の変更結果による分析のイメージは
こんなカンジです。
USDJPY1995年04月03日
USDJPY1995年04月04日
USDJPY1995年04月05日
USDJPY1995年04月06日
USDJPY1995年04月07日
USDJPY1995年04月10日
USDJPY1995年04月11日
USDJPY1995年04月12日
USDJPY1995年04月13日
USDJPY1995年04月14日
USDJPY1995年04月17日
USDJPY1995年04月18日
USDJPY1995年04月19日
USDJPY1995年04月20日
USDJPY1995年04月21日
USDJPY1995年04月24日
USDJPY1995年04月25日
USDJPY1995年04月26日
USDJPY1995年04月27日
USDJPY1995年04月28日
USDJPY1995年05月01日
USDJPY1995年05月02日
USDJPY1995年05月03日
USDJPY1995年05月04日
USDJPY1995年05月05日
USDJPY1995年05月08日
USDJPY1995年05月09日
USDJPY1995年05月10日
USDJPY1995年05月11日
USDJPY1995年05月12日
USDJPY1995年05月15日
USDJPY1995年05月16日
USDJPY1995年05月17日
USDJPY1995年05月18日
USDJPY1995年05月19日
USDJPY1995年05月22日

グラフ下のほうの黄土色のラインが
長期(60日)チャネルの幅を1/3倍にして表示した推移です。
なんというか、狭まるとトレンドが加速、広がるとトレンド転換みたいな
イメージでしょうか?!!
厳密にはそんなに簡単ではなさそうですが。

あと、信頼目安のほうも
必ずしも機能しないことはあるワケで、これだけで戦略を
というわけにはいかないんでしょうね。

以上、Market Dancerでした。

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どーん!!と大相場が来ました。
為替や株式ではないです。
前からチョコチョコと書いてる、REITの下位銘柄です。
こないだも、一部で5連続ストップ高とかありましたが
今日は、銘柄数が違う。
今まで言われてたことですが、政策の後押し検討...
 =つぶれないのに高配当状態
で、それが日経新聞の一面ってもんなら、知名度も上がって
引き続き、お祭り状態です。
今までに大きく下げてたリバウンドとは言え、それでも全然割安。
暫くはいい夢が見れそうです。

さて、そんなコトはさておき、為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

為替のほうも
どーん、と円高・ドル高が来ました。
そんなことで、引き続き通貨の強さです。

9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

ということで、USDがグイっとスイングしはじめました。
あとはオセアニア高は続いており
EURなんかが下落。

続いては、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

ありゃ。
フランスのグラフが乱れちゃいました。。。
もうメンドイので、そのまんまです。
インドとか中国、すごい急角度での上昇トレンドですね。

最後に、日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

笑えるくらい、REIT指数がビョーンと跳ね上がってます。
まぁ、REITを大量保有してる銀行を助けるためにも、政策的に上げたいんですかね。
まだ1兆円ファンドの検討段階ですが、
どんだけ上げるか、どこで利益確定するべきか
マーケットの動きがなんにしても楽しみです。
以上、Market Dancerでした。

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爆睡したので通勤前のUPです。

まず為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

オセアニアがグイっと伸びましたね~。

続いて、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

まだまだ上伸してるカンジ。
アメリカの政府版CDS(バッドバンク)効果ですかね。

最後に日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

以上、Market Dancerでした。

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ヤバイ。
夜更かししてしまってます。
サラっとUPします。

まずは、為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

どれも、前日までの動きに反発している感じですね。

続いては、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

足踏み状態ですね。

最後に日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

すみません。
ほとんどコメントないですが...眠いんで。
なんとなく、どのマーケットも反転というより足踏みに見えるんで
また伸びていくんではなかろか、という見立てだったり。
以上、Market Dancerでした。

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日本株・REITの方は好調で分かりやすい市況ですが
どこまで伸びるのか、手を出しづらい...と言ってると
ぐんぐん伸びて言ったりするモンです。

さて、まずは為替から。

①USD JPY

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思ったとおり円安ドル高に進みました...が
青い点線に沿って...という想定よりも急です。
とすると
 ◆青い点線(長期)に張り付いて、99円どころの水準から急下落
というシナリオではなく
 ◆下方ブレイクの失敗による、強力な長期トレンドへの巻き戻し
というところで、ひょっとかすると一気に102円程度まですすむかもしれません。。。

とは言え、後で通貨の強さを示しますが...
USDは完全に下落トレンド。それ以上の円安というだけですが。。。
...円とUSDが一蓮托生と思われて売られ、USDが遂に下落...と考えると
あれあれ。。。という間に、かなりの円安ドル高になったりするなんてコトも
あったりして。

②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

はい、続いては
通貨の強さです。

9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

なんと、円安(円安トレンド)だけでなく
USD安(下落トレンド)
EUR安(下落方向にスイング開始?)
なんですね。

それに対して、GBPがグイっと上げました。
オセアニア通貨AUDとNZDは今日は調整(?)で動いてませんが、
相変わらず上昇トレンドのままです。
そしてCADは動きなし。これからジワっと上昇してきそうなカンジかな?!
CHFは、売り介入を警戒する水準なのでしょうか?!下げ始めました。

続いては、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

陰線だったりするところもありますが、まぁまぁ
警戒しつつ上昇トレンドは続いてるよ、というところでしょうか。
NYがこの後どうなって終わるかは分かりませんが。

最後に日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

一気に続伸。
中長期的には、まだまだ伸びるヨカン。
一気に春というカンジですね。
以上、Market Dancerでした。

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昨日は社内の面接も終わって飲み会...爆睡
ということで、出勤前の急ぎUPです。

NY株式市場は、かなり上げたようですね。
では為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

ほい。
続いて世界の株式市場。

①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

時間ナイですが
最後に、日本の株式市場です。

①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

以上、Market Dancerでした。

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世の中は3連休ですが
いろいろあって、家にこもってます。
で、金曜クローズの世界株式市場と為替のほうUPします。

若干チャートの表示も、またいじりまして
短期でなく中期でも、長期のチャネルに対する位置を表示してみました。

では、為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

USD/JPYは、長期のチャネルは細いンで
ある意味、トレンドが強力とも言えます。
一方で、その呪縛から開放されれば、大きく転換するわけで
まさにせめぎあいの位置です。

この後、よくあるシナリオとしては
『長期の点線にピタっと沿って1週間近く上昇。
 上値(98~99円)の水準に達したところから急転下落』
なんてパターンも、これまでにチャートで見たことがある形です。

とりあえず、引き続き
通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

円は、今のところまだまだ中~長期的に円安トレンドが続いています。
USDはドル安トレンドが確定的になってきました。
AUD・NZDのオセアニア勢は、上方ブレイクしてグイグイと上昇してます。
CADはトレンドに沿ってズルズルっと小さいボラで下げ。

今のところ、無難なのはクロス円でのオセアニア買いか?!
で、USDの戻りを見てドルストレートでオセアニア買い、と。
あとは、ジワジワ下げのCADに対して、ある程度の値幅で逆指値の買いを入れとく、とか。

続いて、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

どのマーケット(①~⑨)も、長期のチャネルだけ見ると
いったんの調整っぽく見えますが
◆中期トレンドチャネルの信頼目安が割りと高め
◆現れた短期の下げが力強くなく、スイングとしては失敗しやすいパターン

なんてところで、
 = そのまま上昇する可能性が高い
という推測ができます。
以上、Market Dancerでした。

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為替は、イベントを気にしてないと
思わぬ動きがあったりするもんですが、
昨夜はFOMCで「長期国債買取」なんて出てきました。
当然ながら、USDも米国債相場も、どーんと動きました。
USDが下げ渋ってきたし、USD/JPYロング...なんて書いた直後に
コレですかい、と。

まぁ、とにかく
そんなUSDの下落(JPY安トレンドは別に変わった気配なし)を見つつ
為替からUPします。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

冒頭に書いたとおり、USDは下落トレンドへ。
JPYは別に円安トレンドが変わったわけではありません。
EURとCHFはドーンと上げ、オセアニア通貨も堅調に上げてます。
トレードについては、こういうときにSTOPの重要性ってヤツを再認識させられますね。
チャネルを見て、どの位置にストップを置くのが最適か・・・というのは
検証の余地がありますが。

続いて、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

株式市場は、これまでと同様に恐る恐る?!上がっています。
米国債はスコーンと金利低下。ニュースからして当然ですね。

最後は、日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

週末で警戒のポジ整理があったか、上昇の勢いが衰え
さすがにこれから調整に入るのか知りませんが
本日はあまり動きが無く終了。
持っているREITの個別銘柄は上昇が続いて、うれしい限りです。
以上、Market Dancerでした。

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飲みの2連荘で、今日も遅いです。
とりあえず酔いはさめましたが。。。

さて、睡眠時間を確保するためにも
簡単に。
まずは為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

昨日の予感どおり、GBPは中心線に当たって下げに入り
USDは下げ止まっています。
EURの急進はちょっと予想外でしたが。。。
オセアニアも、天井なカンジで弱まってます。

続いては、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

ドイツ市場は下げに入りそうではありますが
まだまだ、アメリカ市場も強く
各市場で疑心暗鬼の小さな上げが続いてます。

最後に日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

マザーズが下げましたが、あとは上昇。
上げ方が急でない場合は、息長く続きそうではあります。
以上、Market Dancerでした。

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すっかり遅くなりました。
今日は飲みでした。...で、明日も飲み。

まぁ簡単にいきましょか。
まずは為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

EUR/USDがチャネルを完全に抜けて
直線的に(あまり調整も無く)上がってますね。

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

じわじわと円安で、これは信頼できます。
USDは下げ渋っているカンジ。
GBPは上げていくのかと思いきや、直近28日のチャネルに押さえ込まれ
青い中心線で折り返すような動きもあります。この後は今日しだいでしょうか。
強くゆっくりと伸びているNZDに対し、AUDも上昇してはいますが
微妙に天井っぽい挙動。
反対にCHFは長期の下ラインで反転し、上昇するのか?!というところ。
ここは、USD/JPYロングでどうかな?!というところか。

続いては、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

長期トレンドの上限に達している市場が多く
なんとなくいったんの天井とも見えるんですが、意外と強く
アメリカ市場も寄り付きは低かったものの、陽線になってきてます。
中国はチャネルを上抜けしましたし。

最後に日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

順調に上げてます。
難しいのは、ドコで調整が入るか。う~ん。。。
個別銘柄は、手仕舞った「三菱重工」とか「日本ロジスティクス投資法人」とか
更に上がってて、笑えます。堪え性が大事ですなぁ。。。
ともあれ、お祭り銘柄「日本コマーシャル投資法人」は、まだまだ売らず。
今日もストップ高でした。
でもって、PTSで若干の買い増しにも成功。
さて、今後の動きはどうでしょうねぇ。
以上、Market Dancerでした。

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個別に売買する株・REIT銘柄に悩んでるうちに
すっかり夜遅くなってしまいました。。。
なんというか、日本株も日経平均に限らず
すっかり下落トレンドを上抜いた格好で、個別の銘柄も
盛り上がってる気がします。

下位REITなど一部の銘柄群では
これから4月にかけて、お祭り状態になるんでは??!
なんて憶測も出ています。
さてはて、果たしてどこまで伸びるんでしょう。。。

とりあえず、為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

USD/JPY,CAD/JPYは
今のところ、ヨコヨコのレンジになってますね。

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

USDは、直近トレンドとしては微上昇なのですけれども
ここのところ連続して弱まっています。
で、チャネルの信頼目安が低いこともあり...(USD安に)下抜ける可能性は
十分にあるかな、と。
あとは、オセアニア通過やGBPがジワジワっと上昇してます。

続いては、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

アメリカあたりは(まだクローズしてないんで何とも言えませんが)恐る恐るなカンジ
もしないではないですが、イギリスやアジアは素直に大きく上昇しています。
そういえば、SBI証券でもCFDを扱い始めたようで
こういった指数も、FXと同様に取引できるんですねぇ。
いいかも...と思いつつ、店頭FXと同じく税金が雑所得なんで
微妙なところもあります。。。
店頭FXもだけど、税制が変わらんもんですかねぇ?!!

最後に、日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

なんというか、今までの買い支え感というよりは
コツンと底打った?!音がしたような、春の訪れを予感させる気が。。。
別に経済状況が改善したわけではないですが、一気に下落しすぎた反動で
需給がガラっと変わったんではないか?!みたいな...。
ま、チャートから見てるだけなんで、気のせいかもしれませんケドね。
以上、Market Dancerでした。

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ホントは会社がらみの面接対策とかせにゃならんのですが...
色々と思うところあって、少し計算内容を増やしてみました。

チャートを見てもらったほうが早いかもしれませんが
アクティブ・タイムフレームをもう少し活かせないか
と考えていて、思いつきました。

それは、計算した中期トレンドチャネルの信頼性(目安)を
トレンド判定の前後日数を使って計算する、というものです。

USDJPY1990年10月11日

折りたたみ式なので、続きは、「続きを見る」↓ を押してください。

このチャートの場合、中期のトレンドは
3日間の上昇トレンドから9日間の下落トレンドに変わったよ
と計算しています。

しかし、感覚的にも3日のデータ母集団と
9日のデータの母集団では
データ数の比率的に偏りがあって、イマイチ信頼できないのではないでしょうか。

ということで、対数を使ってこの日数比を計算し
直近9日のトレンドチャネルの信頼性を42%(けっこうテキトーな目安です!!)
と計算してみました。
比率が1(同じ日数)に近づくほど、信頼性が高くなります。

あとは、傾きも一応見てまして
差が0.1%以下なら採用しないことにしました。
これは、次のような場合があるためです。

USDJPY1991年09月06日

人間の目だと、2つに分かれてないように見えるのですが
私の手法で(統計的に)判定すると、2つの集団に分かれてしまいます。
...で、傾きは前後とも▲0.1%なので
こういったものは計算しないようにします。

すると、なかなかイイかんじな気がするわけですよ。
一例として、先程の続き。
USDJPY1990年10月12日
USDJPY1990年10月15日
USDJPY1990年10月16日
USDJPY1990年10月17日
USDJPY1990年10月18日
USDJPY1990年10月19日
USDJPY1990年10月22日
USDJPY1990年10月23日
USDJPY1990年10月24日

最後の短期上昇分は、40%代と小さい数字ですが
数字が上昇して、トレンドが継続していっている様子も把握できます。

ということで、参考になるかなと
機能を増やしてみたワケでした。。。
他にも、長期チャネルの幅の推移グラフ表示してみるかな?!とか
思ってることはあります。
まだまだ、研究の道は先まで続く。
以上、Market Dancerでした。

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夜に更新せず、のんびりしてしまいましたが
週末の状況について、分析をUPします。
今回は、分析も丁寧にのんびりいこうかな。。。

まずは、為替から。
①USD JPY

ドル円はヨコヨコの状態です。
まぁ、後述のように、それぞれドルと円を個別に分けてみると、
また違った面が見えてくるかな。

記事は折りたたみ式ですので
続きは「続きを読む」 ↓ を押してください。

②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

おっと、さきほどUPしようとしたら
EUR/USDの画像が乱れたんで画像ソフト使って上書き保存しなおしたら
こんどはキッチリUPできました。。。
これからは、メンドイけどこの手でやるかなぁ。

いちお、クロス円はまばらな動き ・・・ つまり円そのものの動きが少なく
書く通貨の動きが反映されている、ということかな。
EUR/USDはいちお長期を上抜けですね。。。

引き続き、通貨の強さを見てみます。
9 ***対JPY

円は、34営業日の直近円安トレンドで
短期ではヨコヨコ。ただ、トレンドが転換する感じは無いので
また円安にジワっと動いていくのかな。

10 USD対***

USDも実は円と似たような時期からUSD高トレンドです。
...が、この3・4日ほど弱くなってます。
これで、さぁUSD安の始まり~なんて分析するアナリストもいるのかもしれませんが
まだトレンドを抜けたわけでもなく、このあたりで上に反騰しても不思議でないです。
...というか、金曜の下げ幅の少なさからすると、十分可能性は高い。

11 EUR対***

EURはググっと長期の上限ラインに来ました。
しかし、勢いはいったん弱まってるように見えますし
ここから反落のシナリオは十分に可能性があります。
...とすると、先程のUSDや円とあわせて考えた場合
EUR/USDは上抜けたように見えるが、反落する可能性は大きい。
USD/JPYはヨコヨコだが、上昇する可能性が大きい。
EUR/JPYは足踏みしそう。
といった分析ができるのではないでしょうか。

12 GBP対***

GBPは長期の下の点線ラインでぴたっと止まって
上に行こうか?!というところ。
ただ、なんか上への勢いが弱いんで
ダマシ上げしといて、一気に下へという可能性も捨て切れません。
それでも、直近26日の青いラインまでは戻してから...
な気がするんですけどね。

13 AUD対***

長期の上限、そして直近38日の上緑ラインにジワっと近づいて
タッチしてきました。
このあと、ストンと落とすのか
それとも、水平からのトレンド転換(下落→水平→上昇というゆっくりした転換)
をまさに目指しているのか、というところ。

14 CHF対***

CHFはランコルゲ状態ですね。
上抜けに失敗(ダマシ)で急反転して下落。
金曜は、下のラインで留まってましたが
基本的にCHF売りの為替介入示唆がきっかけなんで
逆らわずにCHF安になっていくと見たほうが良いのでしょう。

15 CAD対***

下落していたCADは
ここのところ踏ん張ってます。
トレンドというより、水準で、1月中旬の安値に跳ね返されてるのでしょうか。
トレンドの勢いのまま、一気に抜けるのか
それともいったん、上昇トレンドに転換していくのか。

16 NZD対***

NZDは上抜けだよ~と書きましたが
順調に上昇してます。
オセアニアということで括ると、AUDもやはり
上昇トレンドへ転換ということなのかもしれませんね。


さて、長くなりましたが
世界の株式市場です。
さすがにどこの市場も長期トレンドチャネルの上限に近づいて
動きが鈍ってきました。
...いや、ひょっとかしたら週末の手仕舞いで動きが少なくなっただけか?!
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

先程書いたとおりで、特にコメントは無し。
きれいにスイングで取れそう...なのは気のせいか??!

最後に、日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

日経平均は長期チャネルの上限に来ました。
さて、抜けられるか反落するか。。。
ヘラクレスとREIT指数は元気ですが
特にREIT指数は、アク抜けというか、大相場になっても良さそうな
上昇期待があります。

ということで、あんまししないポジトーク。
為替では昨晩
NZD/CHFロング、EUR/GBPショート、GBP/CHFロング
なんてしてみました。

株式は、最近は買うならREITとしか思ってなかったんですが
三菱重工なんぞをPTSで1単位買ってみました。。。
(上方ブレイクがダメそうならさっと逃げますが)

REITは、持ってた日本ロジスティクスが指値に達し、売却。
益が出ましたが、もったいなかったかな?!
今話題の?ギャンブル銘柄・・・日本コマーシャルは10株ほど
平均4万3千円という我ながら惚れ惚れする底値で持ってますので、
ここのところのストップ高でキター!!状態。
もっと買っておけばヨカッタ。。。
さて、どのへんで売ろうか??!
他に、ちょっと早めに手を出してしまった東京グロースは
最近の上昇で含み損がどんどん減ってます。
ここ数日で、微妙な動きなので、若干の枚数調整をして今は17株。

以上、Market Dancerでした。

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昨日は飲み会で、爆睡しちゃいましたんで
出勤前のUPです。
かな~り、動きがありましたねぇ。
CHFがズドーンと下げてますし、REITの一部銘柄がストップ高。

さて、まずは為替から。
①USD JPY

記事は折りたたみ式ですので
続きは「続きを読む」 ↓ を押してください。

②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

CHFが爆撃のような下げ。
スイスフラン売り介入が判明したためですか。。。
あと、ひそかにNZDが上方ブレイクっぽい動き。

続いて、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

ひととおり、調子よく上げてますね。
最後は日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

TOPIXなんかは下げてますし
なんか日本だけ微妙な。。。
ヘラクレスなんかはいい位置での反発と思いますが。
以上、Market Dancerでした。

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すっかり日付が変わってしまいました。
世界の株式市場も、反発しました。
アメリカのアップティック・ルール再導入(現在より安い値段で空売り予約しちゃダメ)
の流れですかね。
あと、昨日も気付いてなかったんですが
インド市場は昨日・今日と祝日で、休場日でした。。。

さて、とりあえず為替から。
①USD JPY

記事は折りたたみ式ですので
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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

GBP/JPYが順調に下げてますね。
GBPの下げとJPYのグズグズ感が合わさった形なのでしょう。
ということで、引き続き通貨の強さを見てみます。

9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

JPYは保ちあい。
GBPは下方ブレイクですが、どこまで??!というところもあり
注意が必要でしょう。
CADはいったんの反騰ですが、直近34日チャネルの緑線にタッチということで
長期よりもコチラが信頼できそうな...つまりココから下げるんではないかなぁ?!!
USDは言わずもがな。安定して強いです。

続いて、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

ほい。
冒頭のとおり、力強い反騰です。
しかし、こうして見ると...理由は後付で
チャート的なもの(需給や雰囲気)だったりするのかもしれませんけどねぇ。

最後に日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

う~ん。。。
長期のチャネル幅があって反発と見れるのは
マザーズぐらいか??!
あとは、まだまだ下げトレンドの最中というカンジ。
但し、チャネル幅が狭くなってるんで
狭いということはトレンドが強い、そのかわりチャネルから外れれば
ブレイク...ということで
潮目が変わったりもするのかもしれまんがね。

個人的に見ていくと、株でもREITでも
個別銘柄では面白そうなのがあります。。。
まぁ、REITなんて下位のはギャンブルではありますが
面白いもんではあります。さてはて...。

それよか、システム構築に早よぅ進まんと
イカンのにねぇ。。。
以上、Market Dancerでした。

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さて、グラフタイトルの表示内容を変更しましたが
イマイチ変なところもあったんで、修正しました。
で、遅くなってしまい...日付が変わってしまったかな?!

では為替から。
①USD JPY

記事は折りたたみ式ですので
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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY
10 USD対***
11 EUR対***
12 GBP対***
13 AUD対***
14 CHF対***
15 CAD対***
16 NZD対***

EURが強くなっており、GBPが下落してます。
CADはいったん反発の模様。

続いて、世界の株式市場です。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

全般的に、いったん反発してます。
最後は日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

はい。
下げだったわけで、今度はNYに連れて上がるのか??!
JASDAQなんかのチャート見ても、いったんの底とはいえるかも。
以上、Market Dancerでした。

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さて、分析の前に。

土日に色々と手直しをしてまして、前々から表示したいなと思ってた
チャネルの幅、そして
短期の動きがあった場合、長期の動きに対するチャネル内の位置
なんてものを計算して表示するようにしました。

...実は、他にも試してたことはあります。
今の分析表示でも、アクティブ・マルチタイム・フレーム
=動的な(期間の)複数時間枠
をチャート上に分析・実現しているわけですが
正確に言うと、長期のチャネルは50・60日固定で動的ではありません。
で、週足も動的に計算して一緒に表示...と思ったんですが
見づらい、のと
週レベルでのバタつきはチャネルの動きも大きい
という点で、あまり実用性が感じられず
ということで。

さて、前置きが長くなりました。
チャネル幅や、長期内での位置
といった新機能は、見てもらったほうが早いかもしれません。

では、為替から。
①USD JPY

直近の9日間のチャネルは幅が2.6円
長期の50日のチャネルは幅が7.51円、というように見ます。

記事は折りたたみ式ですので
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②EUR JPY
③GBP JPY

はい。この場合
直近7日の短期の動き(黄色線のでてるチャネル)について
7日前の始値と
当日終値(現在の値)
が50日のチャネルの中で、下から何%の位置にあるか
を表してます。
この場合、7日前の始値が87.6%の位置
現在値が57.0%ですので
比率的にはチャネルの中央に向かって下げていることになるわけです。
...といっても、50日チャネルが上昇しているので
実は値動きはヨコヨコですが。。。

まぁ、これはチャネル内のゆらぎ(ウネリ)で仕掛けるべきかの
判断材料に使えそうかな...ということです。

④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY 
10 USD対*** 
11 EUR対*** 
12 GBP対*** 
13 AUD対*** 
14 CHF対*** 
15 CAD対*** 
16 NZD対*** 

USDは相変わらず強く
GBPが大きく下げました。

日付が変わってしまいそうなので
急いで、次は世界の株式市場です。

①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

うん。
コメントするまでも無く下げてます。

最後は、日本の株式市場です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

こちらもコメントすることは無いでしょう。
以上、Market Dancerでした。

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予告どおり、久々のUPになります。
さて、この一週間はどうだったか。

では為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY 
10 USD対*** 
11 EUR対*** 
12 GBP対*** 
13 AUD対*** 
14 CHF対*** 
15 CAD対*** 
16 NZD対*** 

円はモミあっており、USDもハッキリしません。
とはいえ、USDは明確な上昇トレンドが続いており
急に方向を変えるような動きは今のところ見えません。

あとは、CHFが強いです。
CADは下で揉んでおり、このまま抜けるか
いったん反騰するか、微妙なラインですね。

続いては、
世界の株式市場です。

①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均
④イギリス:FTSE 100
⑤ドイツ:フランクフルトDAX
⑥フランス:CAC 40
⑦インド:SENSEX
⑧中国:ハンセン指数
⑨中国:H株指数
⑩10年米国中期債権

基本的には、ズルズルと下げてます。
さぁ、どこまで?!

最後に日本の株式です。
①日経平均株価
②東証株価指数(TOPIX)
③東証2部指数
④東証マザーズ指数
⑤JQ-INDEX
⑥ヘラクレス指数
⑦東証REIT指数

うは。
REI指数Tのチャートが乱れてしまいました。。。
下落のさなかですが、東証2部とREIT指数は
短期的に持ち直してる動き。
2部はともかく、REITはなかなかの強さです。

個別で糞REIT銘柄を含め、ギャンブルのように買ってますが
ここのとこ、なかなか良さげなカンジです。
さて、どうなるかな?
以上、Market Dancerでした。

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さて、遅くなりましたが
金曜クローズの為替とアメリカ株式をUPするんですが...
その前にお知らせ。

今週、会社内の関係で試験・論文がありまして
やっとこさ気合を入れて、猛勉強・暗記しているところです。
で、少しの時間も惜しむということで
3/6までは、ブログの更新をお休みさせていただきます。。。

また、3月下旬にある面接対策でも忙しくなると思いますので
中旬の週も更新をお休みするかもしれません。

さて、では為替から。
①USD JPY

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②EUR JPY
③GBP JPY
④AUD JPY
⑤CHF JPY
⑥CAD JPY
⑦NZD JPY
⑧EUR USD

引き続き、通貨の強さです。
9 ***対JPY 
10 USD対*** 
11 EUR対*** 
12 GBP対*** 
13 AUD対*** 
14 CHF対*** 
15 CAD対*** 
16 NZD対*** 

円安が一段落し、USDは上昇。
CADと、オセアニアが下落し始めてます。
あとは、GBPが狭い保ちあいのチャネルの中で上昇してます。

...おぉ、予想通り。
CADの急落は、まだ油断できないレベルで
私は、USD/CADロングの逆指値にまだ届いてません。
このままズドーンと突き抜けるのか、ダマシで反転するのか
面白くなってきました!!

CADのチャート見たときに
ここで、上げというのがあったとしても緑の上ラインまでで
それ以上は考えづらく、やはり下へブレイクしていく予感が大きいわけです。

さて、アメリカの株式市場もUPします。
他の市場は金曜の晩(というか土曜の0時)にUPしてるものを見てください。
①アメリカ:NASDAQ総合
②アメリカ:SP 500
③アメリカ:ダウジョーンズ平均

...上下の動きが無いんで、金曜晩のと変わらんですね。。。
ま、なんにしても下げてて
踊り場から更に下げようか、というところ。
こりゃぁ、日本の株式市場も影響を受けそうですね。
日経平均のシカゴ先物市場でも、下げてますしねぇ。

以上、Market Dancerでした。
今度は、次の週末ですが、暫しお待ちください。

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